リベ大の両学長おすすめ!電子書籍リーダー2選(Amazon Kindle、楽天Kobo)

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今回はリベラルアーツ大学の筋肉マッチョライオンこと、
両学長が動画内で紹介していた電子書籍リーダーについて紹介させていただきます。

本文は全て動画内の引用になります。

Kindle Paperwhite(キンドル ペーパーホワイト)

現在電子書籍リーダーは10種以上の選択肢があり
細かな仕様を比べだすとキリがありません。
そんな中で“Kindle Paperwhite”は自信を持って紹介出来る商品です。

最新のベストセラーも含めて和書は70万冊以上も揃っています。
Kindleに変えたら読書量が増えたと言うのはよく聞く話だそうです。

良いところ

👍目に優しい
  フロントライト方式

👍読みやすい
  くっきり美しい文字

👍薄型・軽量で片手で持てる
  薄さ8.18㎜、重さ182g

👍容量十分
  数千冊は入る

👍バッテリーが良い
  一度の充電で数週間使える

👍防水機能付き
  お風呂でも使える

👍外出先でも快適に読める
  e-inkスクリーンは太陽の光を反射しない

👍ハイライト機能・メモ機能
  気になった所に線を引ける、メモが出来る

気になるお値段は・・・

・Wi-Fi 8GB  ¥13,980

・Wi-Fi 32GB ¥15,980

各々+2,000円で広告なし ← 広告なしがおすすめ!

✅本棚が要らない。
✅紙の本より1割ほど安い電子書籍が買える。
✅とにかく読みやすい。
こう言ったメリットを考えるとめちゃくちゃ安くておすすめだそうです。

価格ではなく価値で判断しよう!」

両学長の言葉は深いですね。
いつもためになっています。

楽天Kobo

楽天経済圏にどっぷりハマっている人は、
楽天Koboも選択肢に入ります。

良いところ

👍楽天市場ポイント還元率0.5%UP
  毎月1,000円以上本を買うと

学長の友人は、

  • 楽天Kobo=趣味用(漫画や小説)
  • Kindle=仕事用(仕事用の書籍)

と賢く使い分けているのだとか。

本棚を捨てて電子書籍にすべき理由は
動画で確認してみて下さい。

まとめ

今回はリベラルアーツ大学の両学長
おすすめ電子書籍リーダーについて紹介しました。

電子書籍リーダーは最高の知識投資です。

快適な電子書籍ライフを送ってみませんか?

それではまた!

はまぐり

Word Pressなど勉強しながら
ブログを書いています。
好きな言葉はおかわり自由。
詳しくは下記をお読み下さい。
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最後まで読んで頂きありがとうございました!

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